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GUIDE & REFERENCE

TOP分類表|考える順番と動く条件

顔からチャンピオンを探す

顔や名前から個別ガイドを開ける一覧です。下の分類表もそのまま使えます。

TOPの50ガイドを、全ロール共通の20タイプで比較する表です。

「得意な戦い方」は最初に覚える軸、「もう一つの得意な戦い方」は状況で切り替える仕事です。—は二つ目を固定しないという意味です。装備・形態・試合の段階で優先順位は変わります。

チャンピオン分類表|思考回路で選ぶ20タイプ

50行
チャンピオン/ガイドロール得意な戦い方もう一つの得意な戦い方考える順番行動を決める前に確認すること
ウーコン(TOP)TOPイニシエーター型スカーミッシャー型分身と横の入口で接近し、Rの拘束時間へ味方の火力を重ねる味方が届く時に開始。Wを使った後の退路も残す
マルファイト(TOP)TOPイニシエーター型カウンターガード型味方が追えるRの角度を作り、敵の重要対象をまとめて止める後続火力が届く時。遠い多人数Rより倒せる対象を優先
オーン(TOP)TOPイニシエーター型カウンターガード型地形と脆弱を準備し、EとRの拘束を味方の攻撃へつなぐ味方の位置とRの返し方を確認。単独で先行しすぎない
サイオン(TOP)TOPイニシエーター型デュエリスト型波を整えてRの進路を確保し、Qの溜め時間を作る衝突後に味方が届く時。塔への圧力を無意味なデスにしない
ナー(TOP)TOPイニシエーター型カイター型ミニで距離を保ち、メガになる時刻を味方の開始へ合わせる怒りと壁の位置が揃う時。変身が終わる直前の無理な開始に注意
ケネン(TOP)TOPアンブッシャー型カイター型射程で体力を残し、横からRが届く角度を味方と合わせる視界差と後続火力がある時。正面から一人で走り込まない
グラガス(TOP)TOPキャッチャー型カウンターガード型短い交換からEとRの角度を作り、一人の位置を崩すRで運ぶ先に味方火力がある時。敵を逃がす方向へ飛ばさない
アカリ(TOP)TOPアサシン型スカーミッシャー型気と煙幕を残し、敵の防御が薄い角度から重要対象へ届くE命中後も退路を再確認。届くことと倒して帰れることを分ける
リヴェン(TOP)TOPストライカー型デュエリスト型スキル間のAAとシールドで短く交換し、次の周期へつなぐ敵の重要技がない時。移動技を全部追撃へ使わない
ガレン(TOP)TOPストライカー型デュエリスト型短い交換から離れて回復し、次の交換と処刑圏を作る沈黙から安全に帰れる時。継続ハラスで回復を止められない
レネクトン(TOP)TOPストライカー型キャッチャー型怒りを短い強化交換へ使い、Eで戻って次の先手を作る怒りと帰りのEがある時。序盤の有利を過信して延長しない
ブラッドミア(TOP)TOPストライカー型アンブッシャー型強化QとE・Wの周期を回し、横から複数へ届く戦闘を選ぶ体力コストとWの帰路を確認。W後も敵の中へ居続けない
ヨネ(TOP)TOPストライカー型アサシン型Eの帰還点を決めてQ3とWを合わせ、時間内の交換を取る帰還点が安全な時。Eの期限を越えた追撃を前提にしない
グウェン(TOP)TOPスカーミッシャー型デュエリスト型Q中央とWの境界を保ち、前衛へ継続して触れる時間を作るQ準備と接近経路を確認。Wの外へ自分から出る追撃に注意
イレリア(TOP)TOPスカーミッシャー型デュエリスト型ミニオンのHPとパッシブを整え、Qの経路を往復して戦う印と更新条件を確認。入る足場だけで帰路を消さない
エイトロックス(TOP)TOPスカーミッシャー型—Qの強い部分をEで合わせ、当てて回復できる距離を回す敵の回避を見てE。三段目まで追うより当たる一段を優先
アンベッサ(TOP)TOPスカーミッシャー型キャッチャー型スキル後の移動と強化AAを一組にして、気と接触を回すAAで気を戻せる距離で戦う。スキル連打だけで追わない
ヤスオ(TOP)TOPスカーミッシャー型デュエリスト型ミニオンの往復路とQ準備を揃え、AAと移動で交換をつなぐEの使用済み対象と風の壁を確認。入る足場だけで追わない
ダリウス(TOP)TOPブロウラー型フィニッシャー型長い接触で出血を重ね、強化後のQとRで戦闘を広げる五スタックまで触れる時。Q外周を失う密着追撃に注意
モルデカイザー(TOP)TOPブロウラー型デュエリスト型三回の接触から固有火力を維持し、Rで戦う一人を選ぶWと接触経路を確保。隔離先で勝てる相手かを見てR
セト(TOP)TOPブロウラー型カウンターガード型左右AAとEで接触し、受けた反撃をWとRの位置操作へ変える闘魂と敵の回避先を確認。W前に倒される被弾は受けない
アーゴット(TOP)TOPブロウラー型カウンターガード型未使用の脚を向け直し、Eで接触を作ってWを続ける脚の向きとE着地点を確認。空振り後の深追いをしない
ボリベア(TOP)TOPブロウラー型イニシエーター型Eの円と同じ敵へのW再使用を揃え、接触を継続する二回目のWまで届く時。Rダイブは味方と退路を先に確認
ドクター・ムンド(TOP)TOPブロウラー型デュエリスト型回復と耐久が続く時間だけ前へ出て、接触と塔への圧力を保つR・容器と敵の割合火力を確認。体力の多さだけで突っ込まない
オラフ(TOP)TOPブロウラー型デュエリスト型斧を回収して接触を維持し、R中に殴り続ける相手を選ぶ追い続けられる地形で開始。CC無効だけで距離は埋まらない
ワーウィック(TOP)TOPブロウラー型キャッチャー型Qの追従とEの軽減で粘り、低HP時も触れる戦闘を選ぶ回復対象とEを確保。低HPの強さを自分から削られる理由にしない
クレッド(TOP)TOPブロウラー型イニシエーター型勇気と再騎乗までの攻撃時間を数え、Rで味方と進入を揃えるWと再騎乗の見込みを確認。降りたまま届かない敵を追わない
ザーヘン(TOP)TOPブロウラー型—不退転と連続スキルの距離を整え、強化した接触を長く保つスタックと次の攻撃範囲を確認。復活を過剰な突入の根拠にしない
フィオラ(TOP)TOPデュエリスト型スカーミッシャー型急所とWを用意し、サイドの1対1を塔と複数対応へ変える急所へ触って戻れる時。敵の増援が見えなければ奥を追わない
カミール(TOP)TOPデュエリスト型キャッチャー型シールドとQ2で交換し、サイド圧力かRの一人捕獲を選ぶQ2とEの帰路を確保。R先へ味方の火力が届くか確認
ジャックス(TOP)TOPデュエリスト型スカーミッシャー型Eで敵AAの時間を外し、継続攻撃でサイドの対応人数を増やすEとQの戻り先がある時。防御を使い切ったまま延長しない
トリンダメア(TOP)TOPスプリットプッシャー型デュエリスト型怒りとRでサイドの押せる時間を作り、敵の対応から塔か決闘を選ぶEの逃げ道を残す。R終了後も敵陣に残る追撃はしない
トランドル(TOP)TOPスプリットプッシャー型ブロウラー型QとWで殴り合いを取り、敵をサイドへ呼んで塔を削る柱で接触を保てる時。味方の目的物と押す時刻を合わせる
ヨリック(TOP)TOPスプリットプッシャー型フォートレス型墓・グール・乙女を揃え、波と召喚物でサイドを押す召喚物と退路がある時。乙女不在で同じ決闘をしない
ナサス(TOP)TOPスプリットプッシャー型ブロウラー型Qの成長を守り、R中に繰り返し殴れるサイド戦へ変えるWで接触を保てる時。スタックだけを理由に合流を遅らせない
ヴェイン(TOP)TOPカイター型デュエリスト型Qの方向とEの拒否で距離を保ち、安全な対象へW三発を通す次の敵の接近を見てQ。三発目のために自衛距離を捨てない
ケイル(TOP)TOPバックライナー型セイヴァー型成長を守って攻撃可能な距離を広げ、Rで火力を出す時間を守る今の射程とR対象を確認。将来の強さで現在の交換を判断しない
ジェイス(TOP)TOPポーカー型スカーミッシャー型加速Qで先に削り、近接形態は有利な短い交換へ使う射線とEの拒否手段を確保。ポーク命中だけで飛び込まない
チョ=ガス(TOP)TOPゾーンキーパー型キャッチャー型QとWで敵の進路を絞り、捕食の使用先を残して場所を守るマナとR用途を先に決める。スタック欲しさに次の戦闘手段を失わない
ランブル(TOP)TOPゾーンキーパー型ブロウラー型ヒートを準備し、Rで退路を制限して炎が当たる時間を作る戦う前に熱と地形を確認。Rの線だけで味方から離れない
ガングプランク(TOP)TOPゾーンキーパー型ポーカー型樽の起爆位置を先に置き、敵が通る場所へ連鎖を通す樽残数と敵の壊し方を確認。設置なしで近接へ付き合わない
シンジド(TOP)TOPゾーンキーパー型ローテーター型毒の経路と投げる向きを作り、追わせて波と人数差を取る逃げ道と敵の位置が分かる時。プロキシを無条件で選ばない
イラオイ(TOP)TOPフォートレス型ブロウラー型触手とEの射線を先に作り、自分の陣地へ入る敵を迎える触手が働く位置で戦う。設置を捨てて逃げる敵を追わない
ティーモ(TOP)TOPフォートレス型スプリットプッシャー型キノコで入口と帰路を作り、AAとブラインドで近づく敵を削る逃げる経路を設置で支える。視界なしでサイドを深く押さない
ポッピー(TOP)TOPカウンターガード型キャッチャー型敵のダッシュをWで止め、壁際EとRで戦闘人数を変える止めたい接近技までWを残す。壁がないのにEを無理に使わない
カ・サンテ(TOP)TOPカウンターガード型スカーミッシャー型味方側でQとWを構え、守る戦闘からRの隔離へ切り替えるR後の耐久と帰路を確認。保護役を捨ててよい時だけ隔離
タム・ケンチ(TOP)TOPセイヴァー型キャッチャー型QとEでレーンの交換を受け、合流後はRの救助を被害の時刻へ合わせるレーンではQとEの周期、集団戦では守る味方とRの出口を確認
シェン(TOP)TOPローテーター型カウンターガード型波の損失を見て味方へRで加わり、救援後のTOP復帰を組む味方が到着まで生きる時。目の前の敵に詠唱を止められない位置から
パンテオン(TOP)TOPローテーター型キャッチャー型波を押してRの着地点を選び、Wを味方の火力へつなぐ強化状態と味方の追撃を確認。介入後のTOP回収まで考える
クイン(TOP)TOPローテーター型アサシン型射程交換で波を整え、R移動で横の人数差を作って戻るEの自衛と敵JG位置を確認。巡回のために大きな波を失わない

読み方: 味方に足りない仕事と、敵に対して実際にできる仕事が重なる候補を残します。型が同じでもAD/AP・射程・成長時刻・対面が違うため、ガイドの条件を最後に確認してください。