ザイラ/SUP/26.19基準
元の詳しいガイド:
SUP:ザイラ(SUP)
1. 敵が W の種を踏むと、壊される代わりに真の視界が取れる
仕組み: W の種は敵チャンピオンに踏まれると破壊されるが、その敵の真の視界を一定時間得る。
使いどころ: 茂みや細い入口の種を、植物の材料だけでなく通過の確認にも使う。敵が踏んで消えたことを、単なる損失として見逃さない。
注意: 置いておけば敵全員を常時見通せるワードではない。踏まれる必要があり、真の視界も一時的なので、正規のワード計画を置き換えない。
2. R は既に出ている植物の寿命も伸ばす
仕組み: R に触れた植物は怒り状態になり、持続時間がリセットされ、体力と通常攻撃ダメージが強化される。
使いどころ: 植物が消えそうな場面でも、R を重ねて攻撃を継続させられる。R だけを空の地面へ打つより、植物が当て続けられる陣地を作ってから重ねる意味がある。
注意: 種だけ置いても、植物そのものになっていなければ同じ強化を受けるとは扱わない。強化植物でも攻撃範囲から逃げられたり破壊されたりする。
確認日:2026年10月1日。 仕組みは資料の照合、使いどころは実戦上の考察です。全ケースを実機検証したものではありません。
