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GUIDE & REFERENCE

ADC × SUP 相性データ

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組み合わせADCSUPおすすめ度相性タイプ相性の理由レーンの勝ち筋注意点対応パッチ根拠・出典
カイ=サ × ノーチラスカイ=サノーチラス非常におすすめ["All-in","Catch"]ノーチラスの豊富な行動妨害で対象を長く拘束し、カイ=サが安全に追撃しやすい。味方の移動不能効果はプラズマのスタックにもつながるため、単なる『強いEngage SUP』以上にスキル構造が噛み合う。ノーチラスがQやAAで捕まえた対象へ即座にフォーカスし、短時間でプラズマを進めてバーストする。Lv6以降は確定性の高いRから仕掛ける形も作りやすい。先に体力を削られすぎるとEngageしても勝ち切れない。ミニオン越しにQを防がれる状況や、相手のDisengageスキルが残っている場面では無理に入らない。26.19記載なし
カイ=サ × ラカンカイ=サラカンおすすめ["All-in","Catch"]ラカンの機動力の高いEngageから複数人へCCを入れられ、カイ=サがRで一気に戦闘へ参加しやすい。ノーチラスやレオナほど単体拘束に特化しない代わりに、仕掛けと離脱の柔軟性が高い。Wが当たった瞬間に対象へ火力を合わせる。Lv6以降はラカンR+Wで戦闘を作り、カイ=サが孤立した対象や低HPの対象へRで追撃する。ラカンのWを外した直後は圧力が大きく下がる。瞬間的な合わせが重要なので、ADC側が遠すぎる状態でラカンだけが先行しないようにする。26.19記載なし
カイ=サ × レオナカイ=サレオナ非常におすすめ["All-in"]レオナは複数のHard CCを連続させられるため、カイ=サが接近して攻撃を重ねる時間を作りやすい。移動不能効果によるプラズマ蓄積とも噛み合い、2人で同じ対象へ一気に火力を集中できる。Eで接近したレオナに合わせて同じ対象を攻撃し、Q・AA・Wで短時間にダメージを集中する。Lv6以降はレオナRを起点に、距離があってもカイ=サRで追撃できる場面が増える。レオナは一度入ると戻りにくい。カイ=サが追撃できない距離や大きなミニオンウェーブの中で仕掛けると、レオナだけが孤立しやすい。26.19記載なし